2011年5月アーカイブ

 もうすぐ母の日がやってきます。
 日頃の感謝の気持ちを言葉とともに、そっとプレゼントを贈りたいものです。
 毎年プレゼントは贈るようにしているのですが、それでもなにがいいのか悩ましいものです。
 母の日のプレゼントの定番といえばやはりお花でしょう。
 女性は小さな子供のころからずっと花が好きですから、まず外れることがありません。
 ましてや身近な母ともなれば、喜んでいる姿が目に浮かびそうです。
 さてどんな花を贈るかで悩むところですが、ちょっと珍しいところで、青いバラというのはいかがでしょうか。
 見た目にもさわやかですがすがしい雰囲気をたたえています。
 ちなみに青いバラの花言葉は、「可能性」「神の祝福」なんだそうです。
 青いバラといっしょに、これからも健康であってほしい、元気であり続けてほしいという気持ちも伝えることができるととても素晴らしいことですね。
 日頃なかなか伝えることのできない感謝の気持ちをこの機会にぜひ伝えましょう


 

旅をするとき海派と山派で分かれますよね。
自分は山登りを趣味でやっているので断然山派です。
奥深い自然を感じつつ、山の緑を満喫し新緑の香に身が包まれるだけで癒される感じがして恋しくなります。特に日本の屋根とも言われる北アルプスの自然は雄大です。
秘境と呼ばれる集落も手付かずのまま保存してあったりして、古き良き日本の生活を感じることが出来たりします。
最近では高速道路も整備されアクセスも格段によくなったので週末で足を運ぶのにも便利になりました。
そんな飛騨高山を満喫するにぴったりの旅館があります。「旅館 清龍」です。
目玉はもちろん温泉と絶品の飛騨牛です。お部屋もステキな和室が揃っているので家族旅行や親孝行で親を連れてくるのに最適だと思います。
窓からはTHE日本の風景を感じることが出来、都会の喧騒を忘れさせてくれますし
ちょっと足を伸ばせば秘境を見て感じることも出来ます。
数々のプランが有るので赤ちゃん連れから飛騨牛目当てのグルメまで便利に利用できるので旅館に慣れていない人にもお勧めの宿になることでしょう。

阿蘇で遊ぼ!

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3,4年前になるかと思うけど、
阿蘇山へ初めて上ったことがある。

思い起こせば、雄大な景色にすっかり心を奪われ、
すでに登山口から、カンゲキしていたな。

一歩一歩、頂上を目指して歩く道は、
美しい自然と戯れているよう。
また、途中からの眺めは、阿蘇の外輪山の鮮やかな緑が、
目にまぶしかったのを思い出す。
そして、山頂の噴火口へ。
阿蘇は活火山だから、もちろん噴煙を上げているが、
その自然の雄大さ、噴火口から立ち上る噴煙の迫力に、
思わず息を呑みこんだ。

緑のなかにぽっかり浮かぶ山頂に立つと、
自然と胸が熱くなってきた。

久しぶりに阿蘇に思いを寄せて、
ネット検索していたら、
面白そうな宿泊施設が阿蘇好きの人のブログで
紹介されていた。

「森のアトリエ」といプチホテルだが、
ちょっと気になってHPをのぞいて見た。
ほほー、なるほどね。
料理は阿蘇の地元素材を使ったフランス風料理、
お風呂は星が見える天然温泉、しかも貸切で使用できる。
しかも、これほど贅沢三昧なのに、
気になるお値段は、うれしいことにリーズナブル。

また、ここには口径82センチの本格的反射望遠鏡を
備えた天文台まである。

雄大な自然の中で見る、
星空ってきっと素敵だろうな。
ホテルの名前の「森のアトリエ」は、
ここから名づけられたんだろうな。

肌ざわりのいい温泉とロマンチックな星空。
高速1000円が終わるまでに、
阿蘇まで足を伸ばしてみたい。

森のアトリエで、
わが家の子どもたちは、はたして、
心にどんな絵を描くのだろうか。

まさに思い出作りにふさわしい。

 

 

温泉が好きな方でしたら、やはり氷見 温泉は知っているのではないでしょうか。多くの方から支持されている温泉になっていますよね。私自身もおおいに注目している温泉の一つになっているんです。

その氷見 温泉といいましたら、 能登半島の玄関口で、富山県北西部にある温泉地となっているんです。とっても素晴らしい温泉宿もたくさんあるということでも知っている方は多いでしょう。

また氷見温泉なのですが、立地的にも海の幸がとてもたくさんありまして、しかも新鮮だということでとっても話題になっているんです。温泉だけでなく料理も楽しめる温泉地であるということがいえるでしょう。

その氷見温泉なのですが、特にお勧めなお宿が1件あります。そのお勧めのお宿の方なのですが、永芳閣さんといいます。その永芳閣さんなのですが、前記したような海の幸をしっかりと堪能できるお宿さんになっているんです。もちろん、温泉の方もしっかりと楽しめるんです。とても素晴らしい温泉宿であるということがいえるでしょう。

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