2011年7月アーカイブ

飛騨高山に旅行に出かけたことがありますが、
あんなに自然の美しい、のんびり出来るところはないような気がします。
しかし温泉に入る機会はなかったので、今度行ったらぜひ入浴したいですね。
飛騨高山でくつろげる温泉旅館といえば「旅館清龍」がおすすめです。
コースは色々ありますが、温泉以外にグルメを思いっきり楽しみたいなら、
「5種の飛騨牛を食べ尽くす!飛騨牛たっぷり贅沢コース」を選びたいですね。
テレビ東京系の旅番組「土曜スペシャル」で紹介されたこともあるぐらいの、
最高級飛騨牛を多彩な味で堪能できる、とても贅沢なプランで、
大変手間のかかる内容のため、空室状況に関わらず【1日3組様限定】なんだそうです。
そして気になる清龍の大浴場は、「飛騨高山温泉」。
北アルプスの雪解け水が永い歳月をかけて地下にしみ込み、
やがて清らかな恵みとして、飛騨高山に湧き出た温泉です。
冷え性、健康促進などに効果があり、お風呂上がりはお肌がすべすべになることから、
「美人の湯」と言われているぐらいなので、ぜひ入りたいですね。

 

阿蘇でホテルといえば、外せないホテルがあります。
それは、森のアトリエです。勿論、料理や宿がいいなんて話だけではありません。阿蘇といえば星がきれいな場所でもあります。このホテルは、九州一の天体望遠鏡を備えた南阿蘇ルナ天文台と併設されていて、プラネタリウムまであって、星空や宇宙を解説してくれるんです。
 私の一押しは、結婚式ができるということです。ガーデンスタイルでの自然派ブライダルパーティで、女性は一度は憧れるお姫様気分を味わえる本物の馬車やサイドカーを使った演出もあり、料理は、フレンチのフルコースや地元素材を使ったビュッフェなど記憶に残る結婚式ができます。ちょっとおしゃれな感じで、列席者にも楽しんでもらえると思います。
勿論料理も、地元素材で作られる本格的なフランス料理で遠方からこの料理目当てに泊まりに来る客もいるそうです。また、天然温泉堪能できる岩風呂もあって安らげます。
 レストランとしての利用もできるので、料理だけでも食べる価値あります。
氷見は関東圏からのアクセスもよく、世界遺産や観光ミシュランで星を獲得した観光スポットが多数ある地区。
カップルで、ファミリーで、それぞれ楽しんでいただける魅力あふれる地です。
氷見漁港に金沢兼六園、五箇山合掌造り集落、飛騨高山や、立山の黒部アルペンルートへ足をのばすこともできます。
一度は見ておきたい、訪れたいと思う場が多数ありますね。
そんな旅に氷見 温泉で宿泊するなら、海にのぞむ氷見 温泉のある永芳閣がお勧めです。
永芳閣は各メディアでも頻繁にとりあげられる人気旅館ですので、どこかで名前を耳にした、目にしたことのある方も多いでしょう。
そうした高い評価をうけるには、もちろんわけがあります。
まず、氷見ならではの新鮮な海の幸を最大限に生かした、多彩なお料理。
名料亭にひけを取らない充実の味覚が堪能できます。
白エビや氷見ブリとして有名な寒ブリ、ホタルイカに天然アワビ、本マグロなどなど、味わってみたい素材が満載です。
料理だけでなく、おもてなしももちろん細やかな配慮で快適な旅を演出してくれますし、お部屋から望める富山湾はまさに絶景。
すべてのお部屋から眺めていただける景色で、朝に夕に姿を変える自然の美しさを満喫していただけることでしょう。
そこに温泉まであり、貸し切り温泉や露天風呂の施設まで整備されているのですから、いたれりつくせり、最高の旅のひとときになることは間違いありません。
ぜひ一度、この地を訪れ、永芳閣でご宿泊されてみてはいかがでしょうか。
渋温泉では長野県の北部、志賀高原のふもとにあります。渋温泉は武田信玄も傷を癒したことでも有名な温泉です。サルが温泉に入っているシーンを見る事があると思いますが、サルが温泉に入るのは渋温泉の地獄谷というところで、これは世界で唯一だそうです。
温泉旅行といえば温泉を楽しむ事も目的の一つですが、宿も重要ではないでしょうか。渋温泉に行くなら「春蘭の宿さかえや」がオススメです。落ち着いた雰囲気の内湯と開放感のある露天風呂を楽しむ事ができます。また、お年寄りや子供でも温泉を楽しめるように、車椅子で移動できるようになっていますしベビーチェアなども準備されています。
「春蘭の宿さかえや」では料理もオススメです。渋温泉周辺には色々な伝統野菜があり、ここでしか味わう事の出来ないものもあります。また、渋温泉の新しいブランドとしての信州牛や信州サーモンなども新鮮な味を味わう事ができるでしょう。「春蘭の宿さかえや」では渋温泉の魅力を最大限に楽しむ事ができると思います。
ビジネスホテルの利用者は年々増加しているそうで、観光やビジネス、勉強などさまざまな理由で訪れていると聞きます。交通の便がよく、プランも多彩でいろいろな人に対応している新潟 ホテルというと、新潟駅から徒歩1分のところにある新潟第一ホテルといわれています。
ビジネスで訪れた人でも、入試の勉強のために訪れた人にも対応できる広い部屋や、ご家族、カップルなどで訪れても大丈夫な広々とした部屋など、ビジネスホテルといっても多彩なものがあります。また、ビジネスホテルというと素泊まりというイメージが高いといわれていますが、新潟大市ビジネスホテルさんでは、素泊まりとそれほど料金が変わらない和洋の朝食バイキングも付いているプランがあるので、朝食をガッツリ食べたいという人にもぴったりです。
また、出張で疲れた人の心を癒すプランも多数存在しているので、出張に訪れた人にももってこいといえるでしょう。
インターネットならではのプランも充実しているのが魅力的ですね。

このアーカイブについて

このページには、2011年7月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2011年6月です。

次のアーカイブは2011年8月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。