2011年9月アーカイブ

氷見にこれから行こうと思ってるんですが、その氷見がどこにあるか知ってますか?その氷見は富山から西にある海沿いの街なんですね。高岡から北に行けばあるのですが、ここにも観光地と温泉があるのですね。そんな氷見の観光と温泉でありますが、観光をされる場合には「永芳閣」というホテルの宿泊をお勧めしたいのですね。といいますのもここのホテルに泊まりますと、まず氷見 温泉の露天風呂を楽しめるのですね。そしてその露天風呂からは雄大な日本海の眺めを堪能できるのですね。そんな雄大な日本海の景色を楽しめるここの温泉ホテルでありますが、海が見える温泉ときたらやはり海産物の豪勢なお料理ですね。ここでは富山湾でとれました新鮮な白エビとかホタルイカやアワビや氷見ぶりとか旬の食材を新鮮な状態で食べられるのがいいですね。そんな海の恩恵を受けられる温泉と豪勢なお料理をいただけるここのホテルですが、白エビは現地ではお土産に頻繁に登場しますのでぜひとも食べていただきたいと思うのですね。ちなみにロビーではインターネットもできますので現地のホテルから実況なんていいかもしれませんね。

私は平凡な会社員。ついでにいうとおばさん。
何だか最近ちょっと生活に疲れて、気分転換したいなぁ、と思いつつも
家族と一緒ではいつもと変化がない。
かといって、会社の同僚女性といっしょだと、
これまた気を遣ってストレスが溜まる、、、

ということで、ひとりで逃避行してみたくなり、
ネットであれこれ探していて、「渋温泉」を見つけました。
お恥ずかしながら、私渋温泉って知りませんでしたが、
世界で唯一温泉に入る地獄谷のお猿で有名な、あの温泉なのです。
泉質も硫黄をはじめ沢山の鉱物を含んだ弱酸性の茶色のお湯。
どうやらこれでお肌すべすべになるらしい。ムフフ。

ところで渋温泉ってどこ?
と、場所を調べてみると、
東京からなら関越自動車道で練馬インターから信州中野インターまで行き、渋温泉へ。
所要時間約3時間。逃避行には丁度いい距離。

でも温泉に中年女一人で行ったら、宿泊拒否されるのでは???と
やや心配になったのですが、なんと、春蘭の宿さかえやなら
お一人様用のお部屋もあるとの事。
渋温泉、、、やるぅ!

お一人様用のお部屋は8畳ほどで小ぶりのようだが、バストイレ付。
勿論畳のお部屋。
綺麗で窓からの景色も疲れた心を慰めてくれそう♪
なんとお食事もついていてお手ごろ価格!

もう次の週末は渋温泉にひとり旅!!!


 

来月には新潟に行くことになります。

妻の親戚がそちらに住んでいるので、観光も兼ねて訪ねるつもりです。

1日はそちらの家に宿泊するとは思いますが、残りはビジネスホテルに泊まろうと思っています。

今回の地震の影響はそれほどではなかったと思いますが、「新潟 ホテル」事情はどうなっているのかと、ネットで検索してみたら、どこも通常通りの営業を行っているようで、安心しました。

なるべく新潟駅に近いホテルが都合がいいので、更に調べてみたら、「新潟第一ホテル」を見つけました。

なんと駅から徒歩1分です。

宿泊料金も、とってもリーズナブルです。

更にオトクなインターネットプランで、「出張お楽しみプランQ【1000円のクオカード付き♪】・和洋バイキング朝食付」というのがありました。

バイキング料理大好きなので、このプランで予約を入れようと思っています。

我が家は家族四人なので、ツインルームを二つ予約することになりますが、このお得プランでかなり旅費を浮かすことが出来そうです。

姫木平の高原の中の素的なホテル、それがアンデルマットです。
東京から中央線で行ってもいいですし、長野新幹線・上田駅からも1時間かかりません。車窓からの眺めの良さはもちろん新幹線がオススメです。軽井沢から見る浅間山の雄大な景色にきっと心を奪われることでしょう。
姫木平の近くにある白樺高原もとっても素的です。白樺湖から車山方面へビーナスラインへ登るあたりのなだらかな山並みはまるでスイスのよう。サウンドオブミュージックのパティ デュークが「エ~デルワ~イス~♪」と歌いながら出てきそうです。
そして、着いたホテルが豪華なスイスのホテルそのものの「アンデルマット」!19世紀の家具を実用にしたアンティークなロビーは洋画の舞台そのもです。
部屋から眺める山並みや綺麗な景色は、山岳ホテルを満喫させてくれます。
夜なったら部屋の電気を消して星空を眺めてください。まるで宇宙にいるような錯覚におちいります。高原から眺める夜空は格別です。
なにからなにまで素的なアンデルマットです。

 

上諏訪温泉に宿泊するなら親湯がおすすめですよ。
親湯は、諏訪湖を思い切り楽しむことができるお宿です。
諏訪大社や高島城など歴史ある諏訪の街に宿泊して思い切り楽しみたいですよね。
見どころや観光施設も多々ありますよ。
親湯はまず温泉がいいんですよね。
諏訪湖を一望できる大浴場はとても開放感があります。
広いので、ゆっくり日ごろの疲れを癒すことができますよ。
あと、貸切の半露天風呂も気持ちいいですし、日本で唯一の「かんてん風呂」には是非とも入りたいものですね。
お部屋も露天風呂付きのお部屋から、和室、洋室まで色々なタイプがありますので、目的に合わせて選びたいですね。
どのお部屋も清潔で素敵です。
諏訪湖の景色を眺めながら、ゆっくりくつろぐことができますよ。
あと、諏訪湖の幸と長野の幸をふんだんに利用したお料理はとても美味しいです。
それに温泉で私が欠かせない、マッサージですがこちらでは本格的なアロマテラピーをうけることができます。
全てにおいて満足できるお宿です。

このアーカイブについて

このページには、2011年9月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2011年8月です。

次のアーカイブは2011年10月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。